決済履歴

[参考]決済代行会社ごとの与信の有効期限

注文の与信について

商品購入後(与信審査完了後)から一定期間経過すると、受注の売上処理を行えない場合があります。
決済方法により、売上処理を行える与信の有効期間は異なります。

再オーソリ処理

受注の売上処理が有効期限を過ぎる場合は、再オーソリ処理が必要となります。
再オーソリ処理の結果、与信が通らない場合があります。その場合、支払い方法を変更いただく必要があります。

なお、本記事に掲載している各決済代行会社の与信の有効期限は、原則として定められている与信取得日からの有効期限で、イレギュラーなケースや各決済会社の規約変更などにより異なる可能性があります。
参考:Visa / Mastercard のブランドレギュレーション強化についてのご案内
詳細については、ショップにてご契約の決済代行会社や決済サービス先にお問い合わせください。

[参考]決済代行会社ごとの与信の有効期限

決済代行会社 有効期限
SBPS(ソフトバンクペイメントサービス)クレジット 45日~90日間
※与信保持期限はエンドユーザー様が契約しているカード会社によって異なります。
※25日に変更予定
GMO PG(GMOペイメントゲートウェイ)クレジット 60日間
※25日に変更予定
GMO PS(GMOペイメントサービス)後払い 90日間
ZEUS(ゼウス)クレジット 90日間(詳細
※25日に変更予定
DGFT(DGフィナンシャルテクノロジー)クレジット
※ベリトランス
60日間
※25日に変更予定
Amazon Pay 30日間
NP後払い 90日間
スコア後払い 60日間
DSK後払い 60日間
Paidy 30日間
ecforce payments 30日間
American Express のみ7日
SBPS Apple Pay 45日間
PayPay 30日間
楽天ペイ 30日間
atone 90日間

※有効期間経過により売上処理が実行できない場合は、各決済会社にお問い合わせください。

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