カスタマーサポートでの調査のため実行する可能性のある事項について
本記事では、お問い合わせ内容の調査が必要となった場合に、貴社環境にて実施させていただく可能性のある操作についてご説明します。
テスト用データの作成
受注の作成
事象の確認、再現の確認などのためにテスト受注(テスト定期受注)を作成させていただく可能性があります。
テスト受注作成時のルールとして、メールアドレスは【@develop-ec-spst.net もしくは @workmail.develop-ec-spst.net】のドメインを使用いたします。
原則として即日取り消し処理・削除処理を行いますが、万が一誤って発送されてしまった場合には弊社では責任を負いかねますのでご了承ください。
※支払い方法がAmazon Payの場合はメールアドレスは【support@ec-force.com】を利用します。
Caution!!
テスト受注の作成に際して、注意事項があればお問い合わせ内容とあわせてご記載ください。
例)
・n時以降に受注作成して欲しい(※発送関連作業、API連携などがある場合)
・購入時の名前はxoxoにして欲しい
※基本的には「テスト SPST」などで作成しますが、何か規定がある場合にはお申し付けください。
顧客の作成
事象の確認、再現の確認などのためにテスト顧客を作成させていただく可能性があります。
広告URLの作成およびコピー
原因の切り分け、確認のため広告URLの新規作成およびコピー作成をさせていただく可能性があります。
LPの作成およびコピー
原因の切り分け、確認のためテストLPテンプレートの作成およびコピー作成をさせていただく可能性があります。
お問い合わせの実施
事象の再現確認や調査のため、ショップページからのテストお問い合わせの実施させていただく可能性があります。
CSVデータの出力
調査において必要な場合、各種画面から出力可能なCSVデータの出力を行う可能性があります。
出荷CSVのインポート
お問い合わせ内容によっては再現確認/調査で実施させていただく可能性があります。
※テスト受注に対して実施
テーマの複製/ダウンロード
原因の切り分け、確認のためにテーマの複製/編集、ダウンロードを実施させていただく可能性があります。
※適用中のテーマ、および既存で作成されているテーマを許可なく編集することはございません
この記事の目次
このセクションの記事